■ 論文
1. 白石紗衣・齋藤岳人・樋口大樹・小林哲生・井上和哉(掲載決定) 漢字の複雑性を表す指標としての周囲長複雑度の妥当性 心理学研究
■ 学会発表
【国内】
4. 白石紗衣・井上和哉(2024) 手の運動が発話の流暢性に与える促進効果 日本認知心理学会第22回大会,東京(ポスター)
3. 白石紗衣・齋藤岳人・樋口大樹・井上和哉・小林哲生(2022) 漢字の主観的複雑度は周囲長複雑度で表せる 日本認知心理学会第20回大会,兵庫(ポスター)
2. 白石紗衣(2022) 虚弱高齢者の転倒はうつと関連する 第59回日本リハビリテーション医学会学術集会,神奈川(口頭)
1. 白石紗衣・湯浅美琴・平田翔子(2021) 吃音児の談話特徴に関する予備的検討 第66回日本音声言語医学会総会・学術講演会,東京(口頭)
【国外】
1. Shiraishi, S., Saito, T., Higuchi, H., Inoue, K., & Kobayashi, T. (2023). Perimetric complexity is a valid index for the subjective complexity of Japanese characters. CogSci 2023, Sydney (Australia). (Poster presentation)